アフィリエイトとネットワークビジネス(MLM)の違い
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アフィリエイトとネットワークビジネス MLM


【 アフィリエイトとマルチ・アフィリエイト 】


アフィリエイトとネットワークビジネスの違いについてのご説明の前に、アフィリエイトとマルチ・アフィリエイトの違いや特徴といったことをお話し申し上げます。

アフィリエイトは、日本語で表現すると、紹介者成果報酬制度というものです。
恐らく、多くの人にはご説明の必要もないほど、多くの企業で盛んに採用されているマーケッティング手法です。

つまり、お客様を紹介してもらい、その紹介されたお客様が商品などを購入されれば、その購入代金に対し「紹介手数料」を支払うというものです。
もちろん、アフィリエイトの利用は、
紹介者も購入者も無料ですし、リスクがありません。

参加者は、
消費者という立場です。
ですから、新しい制度というよりも、昔からよくあった紹介・口コミといったものを明確な仕組みにしただけのものなのです。

クーポンズで採用されているマルチ・アフィリエイトは、このアフィリエイトをさらに発展させて、多段階(5段階)の紹介制度としたものです。

ここで
注意していただきたいのは、紹介制度ということです。
決して、
販売制度ではありません。

参加者は、
消費者の立場であり、ビジネス(商売)ではありません。

マルチ・アフィリエイトには、もちろんメリットとデメリットがあります。
メリットは、なんといっても「紹介手数料」が得やすいという点です。
一方のデメリットとしては、現実の問題として、手数料が分散するため、「手数料額」が少なくなるという点です。

例えば、1万円につき
10%の手数料の場合、アフィリエイトでは1,000円が手数料ですが、マルチ・アフィリエイトでは、5名で分けるので200円(5段階の場合)となるのです。

しかしながら、1万円につき
50%の手数料の場合は、どうでしょう?
アフィリエイトでは、    →5,000円
マルチ・アフィリエイト   →
1,000円  ですよね。

結論からいうと、高額な手数料を支払うことが出来る商品やサービスでしか、マルチ・アフィリエイトを採用することができないわけです。

では、クーポンズの場合はどうでしょうか?

クーポンズの支払い
財源は、「広告料」ですから、仕入れや材料費・制作費といった原価がありませんから、ある意味では、粗利益率100%でもありますよね。
これが、クーポンズがマルチ・アフィリエイトを採用する理由なんです。

でも、
本当に凄いのはここからです。

【 発想の違い 】
一般的なアフィリエイトは、ただ1回、その紹介についてのみ手数料が支払われます。
これに対し、クーポンズ・マルチ・アフィリエイトは、
半永久的に継続して成果報酬としての手数料が支払われるという点です。

クーポンズ・マルチ・アフィリエイトの
最大の魅力はこの点なのです。

では、なぜこのような仕組みが可能なのでしょうか?
アフィリエイトは、ある特定の企業や商品といったものを前提としています。
この意味では、マルチやねずみ講とも呼ばれる「ネットワークビジネス」も全く同じです。

一方、クーポンズでは、社会生活そのものをアフィリエイトの対象にしています。
特定のお店や会社・特定の商品やサービスという枠組みではありません。
広告なのですから、必然的に特定されるものではないのです。

新聞チラシのように、スーパーの広告もあれば、マンションの広告もあるのです。
社会生活に関わる、ありとあらゆる分野が対象となります。

つまりは、一般的なアフィリエイトが売り手側の発想であるのに対し、クーポンズは、
買い手側の発想なのです。

平たく言うと、「1,000円のものがあり、客を紹介したら100円あげるよ。」という売り手側の発想ではなく、「購入組織がありますよ、さあ、売り込んで(広告して)ください。」という買い手側の発想が、クーポンズなんです。
【 疑問の多いネットワークビジネス 】
次に、アフィリエイトとネットワークビジネスの違い(本題)についてお話をさせていただきます。

明確な違いは、

      アフィリエイト=
「紹介制度」
      ネットワークビジネス=
「販売制度」 です。

「ネットワークビジネス」は、時として、「連鎖販売」・「ねずみ講」的・「マルチ商法」ともいわれますが、現代では、法整備がなされ、ビジネスの一形態としての認識も広まってきていることは事実です。

しかしながら、現実の問題として、購入後、高額な商品の支払いで苦しんだり、在庫を抱え込んだり、最悪、人間関係に亀裂が生じたといったケースもあるようです。
このような問題の根源には、立場の違いが不明確ということがあるのではないか?と思われます。
商品やサービスの利用に限れば、これは消費者としての行動ですが、他の人にセールスを行う行為は、れっきとした事業者です。

消費者の仮面をかぶった、事業者」といえます。
それが、友人の場合には、「
友人の仮面をかぶった、事業者」となります。
多くの人が困惑する点は、この点ではないでしょうか?

下記に主なファクターの比較を行っていますので、ご参照願います。

比較表

一般的なマルチ クーポンズのCMA
入会方法など 入会金などや商品の購入が必要で、その金額分の経済的リスクを負わされる。 会員登録(無料)のみ。経済的な損失が発生することはない
対象と価格 特定の商品購入や特定サービスの利用。これらの価格決定権は、事実上マルチの主催者にあり、独自に決定される。
立場により購入価格が変わる。
街に実在する一般的なお店や会社が対象で、日常の消費生活と全く同じだから、価格決定権は自由な市場原理にまかせられている。
価格は、一般のお客様と同額。
参加者の立場 販売側の立場
そのため、セールス活動が必要
消費者
法的にも消費者の立場で保護される
支払い財源 特定の商品やサービスに予め加算されているため、極めて高額。
そのため、結局は
利用した友人・知人が支払うお金そのものが支払い財源とされる。
成果報酬により加盟店から収受する「広告料」が財源
購入する相手 友人や知人などから
一般的なお店や会社またはその社員から


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